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■高倍率ズームを搭載したコンデジをまとめてみた!

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こんにちは、梅野(@kerocamera_ume)です!

 

メインのカメラとしてもサブカメラとしても使い勝手が良いのが、高倍率ズームレンズを搭載したコンデジです。

 

もちろん画質は一眼レフやミラーレスに劣りますが、それを上回る便利さ気軽さがあります!

すでに一眼カメラを持ってらっしゃる方でも、超望遠用やサブカメラとしての使い道もありますので、今回は高倍率ズームのコンデジをご紹介します!

 

 

高倍率ズームのコンデジの選び方

 

ズーム倍率の大きいカメラほど、使い道が多いのは言うまでもありませんよね。

ですがレンズの構造上、倍率が高くなるほど画質が劣化してしまいます(レンズのクオリティにもよります)

 

なので遠く離れた野鳥や野生動物を撮影してみたい方は、超高倍率のカメラを選ぶべきですし、日常やお子さんの写真を撮ろうとお考えの方は30~40倍もあればことが足りますね。

 

 

そして画質を決めるのは画素数の多さではなく、センサーのタイプによって決まります。

コンデジには1/2.3型というサイズのセンサーが使われていて、一眼レフやミラーレスに比べると小型で画質は劣ります。

その代わりにカメラがコンパクトなのが特長ですね。

 

この1/2.3型には現在4種類のセンサーがありCMOS(裏面照射)・CMOS・MOS・CCDの4つ。

画質の良さ順に並べると

CMOS(裏面照射)>CMOS=MOS>CCDとなります。

 

CMOS(裏面照射)

Sonyが開発した新しいCMOSセンサーで、従来よりも光を取り込む能力が上がったタイプ。

暗い室内や夜景など、光の少ない場面はカメラの苦手分野で、暗く映った部分にはノイズが発生しやすかったのですが、CMOS(裏面照射)は光を取り込む能力が高いためノイズ耐性が強くなり高画質な写真が撮れるセンサーです。

 

CMOS

現在主流のタイプで画質の良さ・連写速度の速さ・高感度性能の良さ・動画撮影に優れます。

よほど安くコンデジを手に入れたいという目的がない限りは、CMOSかMOSが搭載されたコンデジが良いですね!

 

MOS

Panasonicが独自開発したセンサーで、CMOSと同等の性能を誇ります。

Panasonicが得意とする4K PHOTO機能や、4Kでの動画撮影に対応しています。

 

CCD

以前はコンデジと言えばCCDが主流でした。

しかしCMOSに性能面で追い抜かれ、高感度性能(夜景を撮ったり)が高めにくい欠点もあり、いまは少なくなってしまいました。

低価格帯のコンデジに採用されています。

 

 

野鳥や動物を撮るなら40倍以上のズーム倍率。

日常やお子さんを撮りたいのなら40倍以下のズーム倍率。

 

画質を優先するのならCMOSかMOSのコンデジ。

価格の安さを優先するならCCDのカメラが良いですね!

 

 

Panasonic LUMIX DC-TZ90


※画像引用元:Panasonic(https://panasonic.jp/

 

光学30倍ズームレンズ搭載!

見た目はいたって普通のコンデジですが、ライカ製ズームレンズを採用し高画質さが売り。

またLUMIXのミラーレスでも好評な、「4K PHOTO」モードを搭載していて、高速連写ができますし自撮り写真を撮るのも得意なカメラです!

 

 

LUMIX DC-TZ90のレビューやインプレ

 

レビューは価格.comより引用しています。

 

LUMIX DC-TZ90の良い評価

【万能お散歩カメラ】
チルト液晶、ファインダー付30倍ズームコンパクトカメラということだろう。動画も撮れるしこれ一台で何でもできる。ボカシは高倍率ズームでできないことはないがそういうカメラではないだろう。散歩中に小動物、小鳥がいたりするし花の写真も撮りたいのでこのカメラが適している。タブレットの日記に写真を張り付けるのが主なので一眼レフほどに画質にこだわらないが、画質もなかなかバカにできないと思う。総合的にはポケットに入る大きさでマクロから超望遠までとれるのは価格から言えば素晴らしい。

【とにかく高倍率】
今はミラーレスを頻繁に使っていますが、交換レンズ特に高倍率の物を持ち運ぶのは大変なので、コンデジの高倍率をやたらと利用しています。画質を重視ならコンデジはあり得ませんが、普通に記録に残すだけならコンデジで十分です。
特別なとき以外はスマートホン(アイホンXで十分)で事足りますし、とにかく使い分けをしながらポートレイトを楽しんでいます。

*ミラーレスはニコンV3、色々なカメラを使ってきましたが、今はこのカメラがお気に入りです。

*TZ90にした理由は、TZ20からTZシリーズが出るたびに新しい物を買ってきたのが理由です。
しかしTZ90は大変進化したような気がします。コンデジにしては少々重たいですが、機能は的には価格以上の物があります。年を取ってきましたので、すべての機能を使いこなすのは無理がありますが・・・・。

 

LUMIX DC-TZ90の悪い評価

【オプションをフル装備した値段が高い軽自動車みたいなカメラ】

高機能ではなく多機能、そしてどの機能も特出していないという松下電器っぽい家電品。これを高級コンデジと勘違いしている人は値段も機能もみていないのか。(カタログだけ見て書いているの?)

暗所は他のメーカーと同じくブラケット合成しているのだと思うが、暗所のノイズが多すぎる。特に明るい色ほどひどく、きれいなグラデーション表現にならないし、AFも使い物にならない等、「カメラ」としての不出来さが目立つ。

かといって、明るい所でまともかというとAFのダメさが目立ってしまう。ガラス越しの風景でたいして汚れてもいないガラスにフォーカスを合わせてしまう。AF補助光の有無も関係なし。コントラストAFのはずなのに。

他のカメラを複数使用していると、このカメラとは思えない動作が「やっぱり松下か」と思わってしまう。

 

 

LUMIX DC-TZ90の主なスペック

 

発売日 2017年6月15日
タイプ コンデジ
センサーサイズ 1/2.3型MOS
画素数 2030万画素
レンズ焦点距離 24mm~720mm
レンズF値 F3.3~F6.4
デジタルズーム 4倍
高感度 ISO80~3200(拡張6400)
連写速度 10コマ/秒
シャッタースピード 1/16000~4秒
液晶モニター 3.0インチ・104万ドット
ファインダー 0.2型フィールドシーケンシャル方式(117万ドット)
撮影可能枚数 380枚
Wi-Fi
Bluetooth ×
NFC ×
本体サイズ 112(幅)x67.3(高さ)x41.2(奥行) mm
重量 322g
実売価格 39,000円前後

 

 

Canon PowerShot SX430 IS


※画像引用元:Canon(https://canon.jp/

 

光学45倍ズームレンズ搭載!

 

2017年2月発売の高倍率コンデジ。
コンデジの中では、性能は至って普通で特別優れた部分はありません。

 

しかしレンズは焦点距離24mm~1080mmの45倍ズームレンズが搭載されています。

光学ズームですので、ズームレンズしても画質が悪化することはありません。

 

コンデジの中では少し大きいボディですが、これだけの倍率を誇るレンズが装着されているのを考えると、コンパクトな方ですね!

 

 

PowerShot SX430 ISのレビューやインプレ

 

レビューは価格.comより引用しています。

 

PowerShot SX430 ISの良い評価

【手軽に楽しめます】

このクラスのコンパクトデジカメに多くを求めてはいけません。
手軽にバックから取り出して撮影するにはもってこいのカメラです。

女性でも理解しやすい機能で、グリップのお陰で片手でも操作可能です。
取り扱い説明書は、ダウンロードした方がカラーで見られるので理解しやすいと思います。

ストロボの光量も広角近辺で使うのであれば十分な光量だと思います、
ただし常時発光して撮影すると50カットぐらいでバッテリーの残量警告ランプがつきますので、
予備のバッテリーを携帯しておいた方が良いと思います。
バッテリーを入れる時は問題はありませんが、外す時は本体を逆さにしないと出しずらいです。

初めてデジカメを始める方や、一眼レフをお持ちの方でも旅行先や街中で重宝すると思います。
ぜひ改善して頂きたいのは、レンズフィルターを付けられる事と、レンズフードを用意して頂きたいです。

【初めて使いますが良いです】

一眼レフの良さを実感しました。持ち歩くにはちょっと大きいですが画質が良く撮影後の処理(連写)が早いです。
きれいな写真をたくさん撮りたいと思いました。

 

 

PowerShot SX430 ISの悪い評価

【SX420とほぼ同じ機種です】

40倍ズームでマニュアル系の撮影機能も豊富に用意されるSX720が同程度の価格で手に入ります。

このSX430はSX720の価格を考慮したら、2万円未満程度が適正な価格だと考えます。

見た目の立派さとは裏腹に、価格の割には低機能な機種なので、この価格ではオススメできません。

 

 

PowerShot SX430 ISの主なスペック

 

発売日 2017年2月23日
タイプ コンデジ
センサーサイズ 1/2.3型CCD
画素数 2000万画素
レンズ焦点距離 24mm~1080mm
レンズF値 F3.5~F6.8
デジタルズーム 4倍
高感度 ISO100~1600
連写速度 0.5コマ/秒
シャッタースピード 1/4000~1秒
液晶モニター 3.0インチ・23万ドット
ファインダー ×
撮影可能枚数 195枚
Wi-Fi
Bluetooth ×
NFC
本体サイズ 104.4(幅)x69.1(高さ)x85.1(奥行) mm
重量 323g
実売価格 23,000円前後

 

 

SONY サイバーショット DSC-HX400V


※画像引用元:Sony(https://www.sony.jp/

 

光学50倍ズームレンズ搭載!

 

通常のコンデジにくらべ2倍以上の価格ですが、そのぶん性能も優れています。

 

画質を左右するセンサーは「2040万画素 1/2.3型CMOS(裏面照射型)」を採用。

夜景を撮影する能力が分かる高感度性能は、常用ISO80~3200。
拡張ISOだと12800にまで対応します。

 

レンズは焦点距離24mm~1200mmの、光学50倍ズームレンズを搭載。

遠く離れた場所にいる猫や鳥も、逃げられることなく撮影できますね!

 

 

サイバーショット DSC-HX400Vのレビューやインプレ

 

レビューは価格.comより引用しています。

 

DSC-HX400Vの良い評価

【スクリーンいっぱいに月が映ります】
α7IIのサブ機として月を撮るためだけに購入しました。
全画素超解像ズームで100倍まで拡大すると3型背面液晶いっぱいに月が映ります。手が震えるたびにスクリーンからはみ出してしまうくらい大きく映るので撮影がとても楽しいです。
夜景モードにあわせて焦点距離を無限遠にするだけでクレーターまでしっかり写るので本当にお手軽です。

画質は2014年春の製品なので、特に広角側はiPhoneXよりも微妙な感じがします。しかし望遠側はスマホでは不可能なくらい遠くまで映せるので全体では圧勝です。
α7IIと比べるとファインダーの映りの暗さや液晶の表示遅延がどうしても気になります。しかし1200mmのレンズの値段のことを考えるとこの機種の存在価値は十二分にあります。

【小さいデジカメから一眼レフぽいデジカメに更新して満足!】

テレビ・ビデオをSONYにしており、デジカメのSONY通常のデジカメを使っていました。
テレビを4Kにして画面がとても綺麗なので写真も良いのを撮りたくて検討していましたが、一眼レフは高額なので手ごろなのを探してら、価格COMにてこの商品を見つけて(SONY製品以外はビデオ等との接続がいまいち面倒)購入しました。
使用して1ヵ月経ちますが、望遠ズーム・接写やファインダー・モニター画面等大きく見やすくて、大変満足してます。

 

 

DSC-HX400Vの悪い評価

【ズームが…】
50倍の倍率とソニーのリモコン三脚が使えるのに惹かれて購入しました。
動画目的でしたがT側からW側に引いて止まった瞬間にカクっとちょっとT側に戻ってしまいます。
メーカーに問合わせましたが。こちらのカメラもそうなります。だけ・・
今日届きましたがもう手放す事になりそうです。ハンディカム買えばよかった(泣)

 

【hx200vより動画・静止画共に精度落ちてませんか?】
30倍と50倍の違いなのか、
半年ほど使用してみての素人評価ですが、
どうもHX400はHX200vより画質落ちてるように思われます。
テレコン装着するとそれが更に明らかになります。
工学倍率を合わせて比較してみてもやはりHX200vの方が鮮明ですね!
扱いも総合的にはHX200vが上のような感じがします。

HX400で特に気に入らないのは、
動画撮影時に、レコードを一旦止めてSDにコピー中
液晶がブラックになってしまい、対象が完全に隠れてしまうことです。
これは明らかに改悪ですね!
HX200vでは、半透過の状態に留まるので、
そのまま対象を追うことが出来ます。

 

 

DSC-HX400Vの主なスペック

発売日 2014年4月4日
タイプ コンデジ
センサーサイズ 1/2.3型CMOS(裏面照射型)
画素数 2040万画素
レンズ焦点距離 24mm~1200mm
レンズF値 F2.8~F6.3
デジタルズーム 810倍
高感度 ISO80~3200(拡張12800)
連写速度 10コマ/秒
シャッタースピード 1/4000~1秒
液晶モニター 3.2インチ・92.1万ドット
ファインダー 電子式ビューファインダー(20.1万ドット)
撮影可能枚数 380枚
Wi-Fi
Bluetooth ×
NFC
本体サイズ 129.6(幅)x93.2(高さ)x103.2(奥行) mm
重量 660g
実売価格 45,000円前後

 

 

Nikon COOLPIX P1000


※画像引用元:Nikon(http://www.nikon-image.com/

 

光学125倍ズームレンズ搭載。

 

これをコンデジと呼べるのか(笑)?

レンズ固定式の一眼レフと言ってもいい、見た目とサイズ感。

 

画質は他のコンデジと同等ですが、脅威の超高倍率ズームと圧倒的な連写性能を持っています。

 

ズームレンズは焦点距離24mm~3000mmの光学125倍。

連写速度は120コマ/秒!

1秒間に120枚も写真が撮れます。

 

超望遠レンズと連写速度の組み合わせで、野鳥の撮影がかなり楽になりますね。

 

3000ミリ相当の超望遠!「Nikon COOLPIX P1000」が登場する。
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COOLPIX P1000のレビューやインプレ

 

レビューは価格.comより引用しています。

 

COOLPIX P1000の良い評価

【唯一無二のカメラ】
以前デジイチに500mmレンズをつけて鳥撮りをしていたのですが
久しぶりに再開するにあたり、気になっていたこのカメラを発売当初に購入しました

鳥を撮っているともう一歩近づくのが大変だったりします
そういう経験から言うとこの画角は夢のようなカメラです
ニコンさんの意気込みを感じる一台ですね

【3000mmでISSが簡単に】
国際宇宙ステイション(ISS)P510で奇跡的に条件が良くとらえるとこが出来ました。
それ以来 P510→ P520→ P600→ P900→ P610→ V3×1.7テレ+400 と追いかけてきました。 
最近 200-500+D500を購入したばかりで P1000が出た時はどうしようと思いましたがあっさりポチット。

P1000を甘く見てしまった。恐るべし解像力 このデジカメを超えるのにはかなり時間がかかりそうです。
まだ試し撮りですがISS取れたらアップします。 散歩から衛星まで万能なカメラになりそうです。

 

COOLPIX P1000の悪い評価

【ISO感度と露出次官の足枷】
私の趣味は天体観望です。月の撮影はよく出来ています。しかしISO100では30秒まで露出がかけられますが、ISO200からガクンと落ち最長8秒、ISO400が4秒、ISO800が2秒、ISO1600が1秒、ISO3200が1/2秒、
ISO6400が1/2秒しか使えません。残念ながら星空は撮影出来ません。これだけの大きさ値段であれば
どのISO感度でも露出30秒は欲しいです。正直ガッカリしました。普段の撮影と月と動画だけなら使えますが
星景写真には向いてません。夜景もダメでしょう。昔のCOOLPIX 5700の様なコンパクトデジカメを高倍率で
作って欲しいです。

【本当に3000mmも必要ですか?】
【総評】
1/2.3型の一般コンデジ相当のセンサーを使っているにしては描写のしっかりした良好な画像はニコンらしさではありますね。

しかし、天体を撮るにしてもセンサーが1/2.3型なのでまともに撮れるのは光量の豊富な月か、せいぜい土星や木星に火星、金星程度の明るい天体がなんとか写るレベルでしよう。メーカーは月を撮れると宣伝していますが、月以外の天体、例えば星雲などの天体きちんと撮るには、少なくともフォーサーズ以上の一眼カメラに自動追尾システムが必要です。

個人的な見解ですが、このP1000で例えば自衛隊のブルーインパルスやスポーツにAF追従して撮れるなら価値があると感じますが、このAF速度ではそれらの動体撮影は難しそうですし、このカメラで3000mm相当の望遠を使って何撮るのかな?となると野鳥の撮影でしょうか? 野鳥は対象が小さく、しかも距離もあるので有効に使えそうです。

このカメラを購入される場合は、庶民がお遊びで買える価格ではないので、3000mm相当の超望遠で何を撮りたいのか? その撮影対象にはこのカメラが対応可能なのか? それが明確にならない限り手を出さないのが無難だと個人的には感じますね。

 

 

COOLPIX P1000の主なスペック

 

発売日 2018年9月14日
タイプ コンデジ
センサーサイズ 1/2.3型CMOS(裏面照射型)
画素数 1605万画素
レンズ焦点距離 24mm~3000mm
レンズF値 F2.8~F8
デジタルズーム 4倍
高感度 ISO100~6400
連写速度 120コマ/秒
シャッタースピード 1/4000~1秒
液晶モニター 3.2インチ・92万ドット
ファインダー 0.39型電子ビューファインダー(236万ドット)
撮影可能枚数 250枚
Wi-Fi
Bluetooth
NFC ×
本体サイズ 146.3(幅)x118.8(高さ)x181.3(奥行) mm
重量 1415g
実売価格 107,000円前後

 

 

まとめ

 

以前のコンデジはデジタルズームありきのモデルも多かったですが、現在は光学式で高倍率ズームのカメラも増え画質が良くなりましたね!

 

画質の良さで言えばズームの出来ない単焦点レンズが勝りますが、ズームレンズの便利さは捨てられません。

とくに運動会やイベントの時は、距離に応じてレンズを変えていてはシャッターチャンスを逃しますしね。

 

お子さんやペット、あるいはイベントにカメラを持っていきたいとお考えの方は、高倍率ズームレンズが搭載されたカメラがオススメです。

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    カメラ歴9年目、高知県在住のアマチュアカメラマン。本ブログはカメラ関連の記事や撮影テクニックなどが中心の内容となっております。その他、youtubeチャンネルでは初心者向けカメラ講座も更新しているので是非ご覧ください!
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