カメラとレンズの記事 雑記 おすすめ記事

写真がキレイに印刷出来るおすすめプリンター7選!

2017年10月4日

2020年10月24日に内容を更新しました。

 

こんにちは、梅野(@kerocamera_ume)です!

 

今はスマホの普及でキレイな写真を手軽に撮るようになって、多くの方が色々な写真を撮影していますよね。

 

フィルムカメラ時代と違って、現像しなくてもデータで写真を見れるため、いざ現像しようとすると結構お金がかかることに驚くのでは無いでしょうか?

 

お金はそこそこ掛かってしまいますが、お店でプリントしてもらうメリットは仕上がりがキレイで長持ちするんです。
それに多少の失敗写真も修正してくれるので安心。

 

梅野
しかしまとまった枚数をプリントしようと思うと、数千円は飛んでしまいます…。

 

というわけで!

プリントして友達や家族に写真を上げたいけどお金が…という方は自宅でプリントしてしまえばいいんです!

 

 

自宅プリントでも十分な仕上がりになる

自宅のプリンターで印刷した写真

 

いま持っているプリンターを使ってプリントすれば、
お店に行く手間もお金も掛からなくて楽だね!
ペンくん

 

言うまでもない無い事でしょうが、写真を印刷する時は「写真用の用紙」を使ってください。

 

基本中の基本なんですが一応!

なぜ、こんな「コンセントは刺さっていますか?」と書いてる家電の説明書のような事を言うのかと言うと、機械音痴の友達が普通紙に印刷して「やっぱ家のプリンターやと仕上がりが汚いな・・」と言っていたから。

そもそも写真用の用紙があることさえ知らなかった!

200枚入って200円台で売っている最低グレードの普通紙に、写真を印刷してキレイに仕上がる訳はないのですよね。

 

まずは写真プリント合った用紙を準備する事が大事です!

 

私のオススメメーカーはPICTORICO(ピクトリコ)です。

お値段が高すぎず仕上がりもキレイなので、このメーカーを好んで使っていますね。

 

 

 

梅野
その他のことで言うとインクも大事です!

 

私は低価格な互換インクを使っているのですが、データで見た色合いには仕上がりません。

それに印刷物の色持ちも悪いですね。

 

陽の当たるところに純正インクで刷ったものと、互換インクで刷ったものを置いておくと、
互換インクの方が色褪せるのが圧倒的に速いです。

 

キレイに長く残したい写真は純正インクだね!
ペンくん

 

 

オススメのプリンター

 

プリンターの性能によって、仕上がりに違いが出てきます。

そこで自宅で写真プリントに向いている機種を、リストアップしてみました!

 

 

●A4まで対応のプリンター

 

CANON PIXUS TS8430


※画像引用元:キャノン(https://canon.jp/

 

PIXUS TS8330

2020年8月6日発売の新し目のプリンターで、実売価格は29,000円前後。
カラーバリエーションはブラック・ホワイト・レッドの3色展開。

 

インクジェットプリンターでは人気ナンバーワンのシリーズで、多くの人が使っていますね。

 

人気機種のメリットは何かトラブルが起こったとしても、ネット上に情報がゴロゴロとある事です(笑)

 

プリンター本体も複合機でありながらかなり小型化されていますので、お部屋に置いていても場所を取りにくい!

また4.3型のタッチパネルが搭載されているので、操作性も良好ですね。

 

前モデルと同様に「127×127mm」「89×89mm」のスクエア用紙印刷にも対応しています。

また女性にはうれしい機能として「ネイルシールプリント」にも対応。

テンプレートの中からお好きなデザインをプリントできるようになっています!

 

TS8430ではさらに「QRコードダイレクト接続」が追加されました。

これはプリンターに表示されたQRコードを、スマートフォンで読み取るだけでプリンターと接続され、そのままスマートフォンの写真を印刷できる便利機能です!

※現在のところiPhoneのみ対応となっています。

 

ポイント

・インクジェット
・6色インク
・インクの種類(染料+顔料)
・解像度:4800x1200 dpi
・コピー/スキャナ搭載
・ネイルシールプリント
・Wi-Fi

 

 

発売日 2020年8月6日
タイプ インクジェット
解像度 4800x1200 dpi
インクの種類 染料+顔料
カラー印刷速度(1分) 10枚
モノクロ印刷速度(1分) 15枚
印刷コスト 19.4円
タッチパネル
最大用紙サイズ A4
使用可能用紙サイズ

A4、A5、B5、レター、リーガル、洋形封筒4号/6号、長形封筒3号/4号
はがき、郵便往復はがき、名刺、スクエア(127mm×127mm)、スクエア(89mm×89mm)
六切、2L判、L判、KG

使用可能用紙種類

普通紙、光沢紙、マット紙、郵便はがき、インクジェット郵便はがき
インクジェット光沢郵便はがき、当社純正はがき、郵便往復はがき、封筒
フォトシールセット、貼ってはがせるプリントシール、オリジナルマグネットシート
ファインアート紙、アイロンプリントシート

接続インターフェイス USB2.0・無線LAN
Wi-Fi Direct対応
AirPrint対応
機能 コピー
スキャナ
その他機能 ダイレクト印刷
ネットワーク印刷
自動両面印刷
フチなし印刷
レーベル印刷
カードリーダー
本体サイズ 373x141x319 mm
重量 6.6kg
実売価格 22,000円前後

 

 

 

 

EPSON カラリオ EP-883


※画像引用元:EPSON(https://www.epson.jp/

 

EP-882AB

2020年10月22日の発売。
実売価格は32,000円前後です。

 

シアン・マゼンタを2色使う6色染料を採用していて、特に緑色が得意!
なので、風景写真やアウトドアでの家族写真とかを得意とします。

 

また「オートフォトファイン!EX」の機能を使うと、写真を最適な明るさ・色味に自動補正してくれるので、「ちょっと失敗したかな~」と思う写真も復活させることが出来ますよ。

 

基本設計は前モデルとほぼ同じですが、スマートフォンとの連携機能が強化され「Bluetooth LE」を搭載。

専用アプリ「Epson Smart Panel」がスマートフォン(iOS/android)で出ていて、スマホ画面でそのままプリンターの操作が出来ます!

プリンターの初期設定なども行えますので、何かと便利ですね。

 

その他では、印刷できる用紙の種類に「スクエア用紙」が追加されております。

 

ポイント

・インクジェット
・6色インク
・インクの種類(染料)
・解像度:5760x1440 dpi
・コピー/スキャナ搭載
・スマホ連携機能強化
・Wi-Fi

 

 

発売日 2020年10月22日
タイプ インクジェット
解像度 5760x1440 dpi
インクの種類 染料
カラー印刷速度(1分) -
モノクロ印刷速度(1分) -
印刷コスト -
タッチパネル
最大用紙サイズ A4
使用可能用紙サイズ

カード、名刺、L判、2L判、KG、スクエア、ハイビジョン
六切、A6縦~A4縦、リーガル、レター

使用可能用紙種類

普通紙/0.08~0.11mm、当社純正プリンター用紙/最大0.30mm、
手差し:最大0.6mm

洋形封筒1号~4号、長形封筒3号/4号
郵便ハガキ、郵便ハガキ(インクジェット紙)
郵便ハガキ(インクジェット写真用)郵便往復ハガキ、純正ハガキ

接続インターフェイス USB2.0
無線LAN(Wi-Fi)
Wi-Fi Direct対応
AirPrint対応 ×
機能 コピー
スキャナ
その他機能 ダイレクト印刷
ネットワーク印刷
自動両面印刷
フチなし印刷
レーベル印刷
カードリーダー
本体サイズ 349x142x340 mm
重量 6.8kg
実売価格 22,000円前後

 

 

 

CANON PIXUS XK90


※画像引用元:キャノン(https://canon.jp/

 

PIXUS XK80

2020年8月27日発売。

キヤノンのハイエンド複合機モデル。実売価格は40,000円前後。

 

約2年ぶりの新型モデル!

この価格帯ではめずらしく、黒に強いプリンターとなっています。

プリントの保存性も良く、1枚当たりのランニングコストも抑えられていますので、大量の写真をキレイにプリントされたい方に向いていますね!

 

独立式の大容量タンクを採用しているので、インク代も安くつきます。

印刷スピードが強化されており、特に写真印刷(L版)は1枚あたり4秒も速くなりました!

 

またこの機種もCanonの新機能「QRコードダイレクト接続」に対応していますので、スマートフォンからプリンターの設定や印刷を行うことが出来ますよ。

 

ポイント

・インクジェット
・6色インク (黒に強い)
・インクの種類(染料+顔料)
・解像度:4800x1200 dpi
・コピー/スキャナ搭載
・スマホ対応
・Wi-Fi

 

 

発売日 2020年8月27日
タイプ インクジェット
解像度 4800x1200 dpi
インクの種類 染料+顔料
カラー印刷速度(1分) 10枚
モノクロ印刷速度(1分) 15枚
印刷コスト 14.8円
タッチパネル
最大用紙サイズ A4
使用可能用紙サイズ

A4、A5、B5、レター、リーガル、洋形封筒4号/6号、長形封筒3号/4号
はがき、郵便往復はがき、名刺
スクエア(127mm×127mm)、スクエア(89mm×89mm)、六切、2L判、L判、KG
ユーザー定義サイズ(幅 55mm~215.9mm、長さ 89mm~676mm)

使用可能用紙種類

普通紙、光沢紙、マット紙、郵便はがき、インクジェット郵便はがき
インクジェット光沢郵便はがき、当社純正はがき、郵便往復はがき、封筒
フォトシールセット、貼ってはがせるプリントシール
オリジナルマグネットシート、ファインアート紙

接続インターフェイス USB2.0
無線LAN
Wi-Fi Direct対応
AirPrint対応
機能 コピー
スキャナ
その他機能 ダイレクト印刷
ネットワーク印刷
自動両面印刷
フチなし印刷
レーベル印刷
カードリーダー
本体サイズ 373x140x319 mm
重量 6.6kg
実売価格 40,000円前後

 

 

 

EPSON EW-M873T


※画像引用元:EPSON(https://www.epson.jp/

 

EP-30VA

2020年12月上旬発売予定のEPSONフラッグシップモデル!

実売価格は59,000円前後となっています。

 

A4まで印刷できるプリンターの中では、最も印刷画質にこだわったモデル。

エプソンは写真の高画質さを追求したプリンターを何台もリリースしてきていましたが、EPSON EW-M873Tはその最新モデルとなります。

 

これまでも評価の高かった「Epson ClearChrome K2インク」から「ClearChrome K2 Plusインク」にパワーアップ!

より色鮮やかな仕上がりになり、家庭用プリンターが弱い黒にも強くなっています。

 

また高画質なプリントが可能なのに、インクコストを抑える技術が搭載されており、エントリーモデルより印刷コストが安い!

写真(L版)ですと1枚あたり6.9円しか印刷コストが発生しません。

 

ポイント

・インクジェット
・6色インク
・インクの種類(染料+顔料)
・解像度:5760x1440 dpi
・ClearChrome K2 Plusインク 
・ハイエンドなのに印刷コストが安い
・コピー/スキャナ搭載

 

※インクは一色ずつ別売りのみになっています。

 

発売日 2020年12月上旬
タイプ インクジェット
解像度 5760x1440 dpi
インクの種類 染料+顔料
カラー印刷速度(1分) 12枚
モノクロ印刷速度(1分) 16枚
印刷コスト 6.9円
タッチパネル
最大用紙サイズ A4
使用可能用紙サイズ

カード、名刺、L判、KG、スクエア、2L判、ハイビジョン
六切、A6縦~A4縦、リーガル、レター
洋形封筒1号~4号、長形封筒3号/4号
郵便ハガキ

使用可能用紙種類

普通紙/0.08~0.11mm、当社純正プリンター用紙/最大0.30mm
手差しストレート給紙:上左右3mm・下20mm
フロントトレイ・リア(背面)トレイ:上下左右3mm

洋形封筒1号~4号、長形封筒3号/4号
郵便ハガキ、郵便ハガキ(インクジェット紙)
郵便ハガキ(光沢インクジェット紙)、郵便往復ハガキ、純正ハガキ

接続インターフェイス USB2.0
有線LAN
無線LAN(Wi-Fi)
Wi-Fi Direct対応
AirPrint対応 ×
機能 コピー
スキャナ
その他機能 ダイレクト印刷
ネットワーク印刷
自動両面印刷
フチなし印刷
レーベル印刷
カードリーダー
本体サイズ 403x162x369mm
重量 8.4kg
実売価格 59,000円前後

 

 

 

 

●A3対応のプリンター

 


※画像引用元:Nikon(https://canon.jp/

 

PIXUS PRO-10S

キャノンのプロフェッショナルモデルで、驚異の10色顔料インクを採用!

黒色だけで3色あり、家庭用プリンターが苦手とする黒色の濃さが全然違います。

 

とてもキレイな黒を再現するため、フォトコンテストなどに良く応募するカメラマンたちからの人気がとても高いみたいですね!

 

私も初めての写真展の時に、写真を自宅で20枚ほど印刷したのですが、その時に悩まされたのが「モニターで見た色合いと仕上がりが違う問題」
仕上がった写真の方が色味が濃くて、レタッチに失敗した感じになっちゃったんですよね。

 

PIXUS PRO-10Sはモニターで見た色合いとほぼ同じように印刷してくれるので、狙った通りの写真に仕上げてくれます!

 

最大用紙幅はA3ノビにまで対応していますよ。

 

ポイント

・インクジェット
・10色インク (とても黒に強い)
・インクの種類(顔料)
・解像度:4800x2400 dpi
・コピー/スキャナ搭載
・Wi-Fi

 

発売日 2015年2月
タイプ インクジェット
解像度 4800x2400 dpi
インクの種類 顔料
カラー印刷速度(1分) -
モノクロ印刷速度(1分) -
印刷コスト 22.7円
タッチパネル ×
最大用紙サイズ A3ノビ
使用可能用紙サイズ

A3ノビ~A5、レター、リーガル
はがき(郵便はがき、インクジェット郵便はがき当社純正はがき)
郵便往復はがき、L判、2L判、六切、四切、半切、KGサイズ、

使用可能用紙種類

普通紙:64-105 g/m2
キヤノン専用紙最大:約300g/m2
(キヤノン写真用紙・光沢 プロ [プラチナグレード] PT-201)
最大0.3mm まで

接続インターフェイス USB
USB2.0
有線LAN
無線LAN
Wi-Fi Direct対応 ×
AirPrint対応
機能 -
その他機能 ダイレクト印刷
ネットワーク印刷
フチなし印刷
レーベル印刷
本体サイズ 689x215x385 mm
重量 20kg
実売価格 63,000円前後

 

 

 


※画像引用元:Nikon(https://canon.jp/

 

PIXUS iP8730

CANON PIXUS PRO-10Sよりも低価格なモデルでA3用紙にまで対応しています。

 

インクは6色ですので、PIXUS PRO-10Sほどキレイな仕上がりにはなりませんが、普段はふつうのプリンターとして使って、たまにA3も印刷するよって方におススメのプリンターです。

 

それにPIXUS PRO-10Sの馬鹿でかい本体の大きさと比べると、かなりコンパクトですので家庭用としてはこちらの方が向いていますね!

 

ポイント

・インクジェット
・6色インク (黒に強い)
・インクの種類(染料+顔料)
・解像度:9600x2400 dpi
・Wi-Fi

 

発売日 2014年2月13日
タイプ インクジェット
解像度 9600x2400 dpi
インクの種類 染料+顔料
カラー印刷速度(1分) 10.4枚
モノクロ印刷速度(1分) 14.5枚
印刷コスト 24.3円
タッチパネル ×
最大用紙サイズ A3ノビ
使用可能用紙サイズ

A3ノビ~A5、レター、リーガル
はがき(郵便はがき、インクジェット郵便はがき当社純正はがき)
郵便往復はがき、L判、2L判、六切、四切、半切、KGサイズ、

使用可能用紙種類

普通紙:64-105 g/m2
キヤノン専用紙最大:約300g/m2
(キヤノン写真用紙・光沢 プロ [プラチナグレード] PT-201)
最大0.3mm まで

接続インターフェイス USB
USB2.0
無線LAN
Wi-Fi Direct対応 ×
AirPrint対応
機能 -
その他機能 ダイレクト印刷
ネットワーク印刷
フチなし印刷
レーベル印刷
PictBridge
本体サイズ 590x159x331 mm
重量 8.5kg
実売価格 24,000円前後

 

 

 

EPSON EW-M973A3T


※画像引用元:EPSON(https://www.epson.jp/

 

SC-PX5VII

2021年2月に登場する、A3用紙に対応したエプソンのプリンターではフラッグシップモデルとなります。

「ClearChrome K2 Plusインク」を採用し黒2色・グレー1色で、家庭用プリンターとしてはかなり黒色に強い!

モノクロ写真もトーン豊かに表現してくれます。

 

写真印刷に特化した作りで、色の再現性が高く拡大してもにじみの少ない仕上がりに。

 

お値段はかなりお高めですが、写真が趣味で自宅で自分の作品をプリントされたい方には、最高のプリンターでは無いでしょうか!

最大用紙幅はA3ノビにまで対応しています。

 

ポイント

・インクジェット
・6色インク (とても黒に強い)
・インクの種類(染料+顔料)
・解像度:5760x1440 dpi  
・Wi-Fi

 

 

発売日 2014年11月6日
タイプ インクジェット
解像度 5760x1440 dpi
インクの種類 顔料
カラー印刷速度(1分) 12枚
モノクロ印刷速度(1分) 16枚
印刷コスト 6.9円
タッチパネル
最大用紙サイズ A3ノビ
使用可能用紙サイズ

L判、KG、2L判、ハイビジョン、六切、四切、A6縦~A3ノビ縦
郵便ハガキ、郵便ハガキ(インクジェット紙)、郵便往復ハガキ、純正ハガキ

使用可能用紙種類

普通紙/0.08~0.11mm、当社純正プリンター用紙/最大0.30mm フロント手差し:0.3~1.3mm

郵便ハガキ、郵便ハガキ(インクジェット紙)、郵便往復ハガキ、純正ハガキ

接続インターフェイス USB2.0
有線LAN
無線LAN(Wi-Fi)
Wi-Fi Direct対応
AirPrint対応 -
機能 -
その他機能 ダイレクト印刷
ネットワーク印刷
自動両面印刷
フチなし印刷
レーベル印刷
カードリーダー
本体サイズ 523x169x379 mm
重量 11.1kg
実売価格 85,000円前後

 

 

まとめ

 

写真に向いてるプリンターと聞くと、高いプリンターしか無いのかな?と勝手に思い込んでいましたが、低価格な物からハイエンドモデルまで幅広くラインナップされていて、自分に合ったプリンターを選べますね!

 

写真の仕上がりの良さを重視されるなら「CANON PIXUS PRO-10S」「EPSON SC-PX5VII」の2択になると思います。

 

このプリンターを使われている方のブログを拝見したことがあるのですが、本当に自宅プリントなのか?と疑ってしまうほどキレイでしたよ(笑)

 

私も今使っている低価格なプリンターから、ハイエンドなプリンターへとグレードアップしたいですねぇ。

 

スポンサーリンク

おすすめブログ

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

梅野

2015年からカメラを始めました。使用しているカメラはNikon Z6・D750。 ブログでは一眼レフ・ミラーレス関連の記事を更新中。 コンテスト入賞を目指してカメラライフを楽しんでいます。 詳しいプロフィールはこちら

-カメラとレンズの記事, 雑記, おすすめ記事

© 2020 ケロカメラ