※2026年11月2日に内容を更新しました。
こんにちは、梅野(@kerocamera_ume)です!
Nikon Zシリーズで、手持ちのFマウントレンズやオールドレンズを使ってみたい。そんな方に欠かせないのが、Zマウント用のマウントアダプターです。
NIKKOR Zレンズも魅力的ですが、使い慣れたレンズをそのまま活かせたらうれしいですよね。ただし、アダプターによってオートフォーカス(AF)や絞り制御の対応が異なるため、マウントが合うだけで選ぶのは要注意です。
FマウントレンズでAFや自動露出(AE)を使いたいなら、まずはNikon純正のFTZ・FTZ IIを検討したいところ。ライカMやM42などのオールドレンズを楽しむなら、レンズのマウントに合った変換アダプターを選びましょう。
今回は、Nikon Zマウント用のマウントアダプターをメーカー別に紹介します!純正FTZ・FTZ IIの違いはもちろん、ライカM、M42、キヤノンFDなどのレンズを使う方法と、選ぶ前に知っておきたい注意点も見ていきましょう。
Nikon純正マウントアダプター FTZ|Fマウントレンズに対応
Nikon純正の「FTZ」は、一眼レフ用のFマウントレンズをZシリーズで使うためのマウントアダプター。初代モデルには三脚座が付いており、レンズや撮影機材に合わせて使える構造です。
ZマウントカメラでNikon Fマウントレンズを装着できるようになります。
電子接点を備えているので、対応レンズではオートフォーカスや自動露出も使えます。ただし、Fマウントなら何でもAFが使えるわけではないんです。AF-Dなどボディ内モーターでピントを合わせるレンズは、基本的にマニュアルフォーカスになります。
Nikonの案内では、AI NIKKOR以降の約360種類でAE撮影に対応し、そのうちAF-S・AF-P・AF-Iの90種類以上でAF・AE撮影が可能です。AI・AI-Sなどの非CPUレンズは撮影モードAまたはMで使うなど制限があるため、購入前にレンズの正式型番を確認しておきましょう。
防塵・防滴にも配慮した設計です。ただし、非AIレンズなど装着できないものもあるので、古いFマウントレンズほど対応表の確認が大切。なお、初代FTZは生産終了しています。
Nikon純正マウントアダプター FTZ II|FTZとの違い
「FTZ II」は、初代FTZの扱いやすさを見直したNikon純正マウントアダプター。Fマウントレンズを活かしながら、Zシリーズの操作性も大切にしたい方に向いています。
ZマウントカメラでNikon FマウントレンズをZシリーズに装着できます。
初代FTZとの違いは、アダプター下部の三脚座をなくしたこと。縦位置でカメラを構えたときに指が当たりにくく、動画撮影用アクセサリーとも干渉しにくい設計です。重量も初代の約135gに対して約125gと、10g軽くなっています。
気になるAF速度や精度は初代FTZと同等です。つまり、FTZ IIに替えたからといってピント合わせが速くなるわけではありません。三脚座を使いたいなら初代FTZ、持ちやすさやアクセサリーとの干渉の少なさを優先するならFTZ II、と考えると選びやすいですね。
どちらも対応するFマウントレンズをZシリーズで使えますが、非AIレンズなどは装着できません。また、DXレンズをFXフォーマット機で使うと撮像範囲がDXに固定されるため、画角や記録画素数の変化にも気を付けたいところです。
これからFマウントレンズを探したい方は、Nikon Fマウントの神レンズ16選もおすすめです。
明るい単焦点から望遠ズームまで、個性的なレンズがそろっています。ただし、Fマウント用でもレンズごとにAFや露出制御の対応が異なるので、購入前に確認してくださいね。
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宮本製作所 RAYQUAL|国産のZマウント用アダプター
宮本製作所の国産マウントアダプター「RAYQUAL(レイクォール)」。Nikon Zマウント向けには、ライカMをはじめとするオールドレンズに対応した製品が用意されています。
機械式アダプターは取り付け精度や内面反射への配慮も気になるところ。レンズとの組み合わせや装着上の注意が公式サイトに掲載されているので、じっくり選びたい方はチェックしてみてください。
RAYQUAL LM-NZ
ZマウントカメラにライカMレンズを装着できるマウントアダプターです。
ライカMレンズのコンパクトさを活かせる組み合わせです。距離計連動はないため、Zシリーズでは拡大表示などを使ってマニュアルでピントを合わせる使い方が基本になります。
内部には反射を抑える遮光板が設けられています。ただし、メーカーによると一部の広角レンズは後玉が干渉して装着できず、沈胴式レンズも沈胴させないよう注意が必要です。購入前に手持ちのレンズが使えるか確認しましょう。
RAYQUAL SC-NZ.O|Nikon S・コンタックスCの外爪レンズ用
Zマウントカメラに、Nikon SマウントとコンタックスCマウントの外爪式レンズを装着するためのアダプターです。ここは間違えやすいのですが、内爪式の標準レンズには対応していません。
同じ外爪式でも、後玉の形状によってはカメラ内部と干渉するレンズがあります。メーカーが使用不可と案内している製品もあるため、型番まで確認してから選んでください。
宮本製作所公式HP(https://www.rayqual.com/)
KIPON|ライカ・M42・キヤノンなどの対応モデル
KIPON(キポン)は、さまざまなレンズマウントに対応したアダプターを展開するメーカー。Fマウント以外のレンズをZシリーズで使いたい方にも候補が豊富です。
ライカやキヤノンのほか、エクサクタのような少しマニアックなマウントまであるのが面白いところ!ただし、ここで紹介する製品の多くは手動操作が基本なので、AFや絞り制御の有無は別に考えましょう。
KIPON LEICA/R-NIK Z|ライカRレンズ用
ZマウントカメラでライカRマウントのレンズを装着するためのマウントアダプターです。
アルミと真鍮を使用した構造が特長。ライカRレンズの描写をNikon Zシリーズで楽しみたい方に向いています。
発売時の実売価格は9,000円前後でした。
KIPON M42-NIK Z|M42オールドレンズ用
ZマウントカメラにM42マウントレンズを装着できます。M42はねじ込み式なので、レンズを回して取り付ける構造。昔の単焦点レンズを探す楽しみもありますね。
アダプターにはアルミと真鍮を採用。基本的にはマニュアルフォーカスで、じっくりピントを合わせながら撮るスタイルに合います。
発売時の実売価格は6,500円前後でした。
KIPON L/M-NIK Z|ライカMレンズ用
ZマウントカメラでライカMマウントレンズをZシリーズで使うためのマウントアダプターです。
アルミと真鍮を使った構造です。こちらもマニュアルフォーカスが基本なので、ピント拡大を活用しながらじっくり撮るスタイルに合います。
発売時の実売価格は6,500円前後でした。
KIPON FD-NIK Z|キヤノンFDレンズ用
ZマウントカメラでCanon FDマウントレンズをZマウントカメラに装着するためのアダプターです。
アルミと真鍮を採用したモデル。フィルムカメラ時代のFDレンズを、絞りリングとフォーカスリングを操作しながら撮影したい方に向いています。EFマウントとは別規格なので、間違えないようにしましょう。
発売時の実売価格は6,500円前後でした。
KIPON Contax/Y-NIK Z|ヤシカ・コンタックス用
Zマウントカメラでヤシカ・コンタックスマウントレンズをZシリーズに装着するための製品です。
アルミと真鍮を組み合わせた構造で、ヤシカ・コンタックス用のオールドレンズを活用したい方にぴったりです。
発売時の実売価格は7,000円前後でした。
KIPON Exakta-NIK Z|エクサクタレンズ用

KIPON EXANZ Exakta-NIK Z マウントアダプター (対応レンズ:エクサクタマウントレンズー対応ボディ:ニコンZマウント)
ZマウントカメラでエクサクタマウントレンズをZシリーズに装着できるアダプターです。
アルミと真鍮を使った製品。少し珍しいエクサクタマウントのレンズを使いたい方には、こうした専用アダプターがありがたいですね。
発売時の実売価格は9,000円前後でした。
KIPON OM-NIK Z|オリンパスOMレンズ用
ZマウントカメラでオリンパスOMマウントのレンズを装着できるアダプターです。
アルミと真鍮を使用。コンパクトなOMレンズをZシリーズで楽しみたい方に、うれしい選択肢です。
発売時の実売価格は9,000円前後でした。
KIPON EOS-NIK Z|キヤノンEFレンズ用
ZマウントカメラでCanon EFマウントのレンズを取り付けるためのアダプターです。
アルミと真鍮を使った機械式アダプターです。メーカーは手動での使用を案内しており、AFや電子絞りの自動制御は利用できません。EFレンズは一般に絞りリングがないため、絞りを自由に変更して撮りたい方は、電子制御に対応する別製品を検討したいところです。
発売時の実売価格は5,000円前後でした。
K&F concept|手頃な価格のZマウント用アダプター

K&F Conceptは、マウントアダプターをはじめ、三脚やカメラバッグなど幅広い撮影用品を扱うメーカーです。
価格を抑えてオールドレンズを試したい方には気になる存在ですね。ただし、外観が似ていても対応マウントや絞りリングの有無は違います。レンズの型番を確認してから選ぶと失敗しにくいです。
K&F concept KF-NFZ|ニコンFレンズ用
ZマウントカメラでNikon Fマウントのレンズを装着できるマウントアダプターです。
内側はつや消し仕上げで、余分な反射を抑える工夫がされています。純正FTZと違って電子接点を使うAFや自動絞り制御を前提としないため、絞りリングのないレンズを使う場合は特に注意が必要です。
発売時の実売価格は5,000円前後でした。
K&F concept KF-NGZ|Fマウント・絞り操作リング付き
ZマウントカメラでNikon Fマウントのレンズを取り付けるためのマウントアダプターです。
絞り操作用のリングが付いているため、絞りリングを持たない一部のGタイプレンズも手動で絞りを調整できます。Eタイプの電磁絞りレンズとは仕組みが異なるので、同じようには使えません。
内部はつや消し塗装で、内面反射にも配慮した設計。電子制御式のFTZとは違い、レンズ側の操作方法を理解して使いたいアダプターです。
発売時の実売価格は4,300円前後でした。
K&F concept KF-FDZ|キヤノンFDレンズ用
ZマウントカメラでCanon FDマウントのレンズを装着できるアダプターです。
内側に施されたつや消し塗装は、不要な反射を抑えるための工夫。FDマウントのオールドレンズを活用するのに便利ですね。
発売時の実売価格は4,300円前後でした。
K&F concept KF-EFZ|キヤノンEFレンズ用
ZマウントカメラでCanon EFマウントレンズを装着するためのマウントアダプターです。
アダプター内部はつや消し塗装で反射を抑える設計です。EFレンズのAFや絞り制御には電子信号が必要なので、この種の機械式アダプターでは使える機能が限られます。単に装着できればよいのか、絞って撮影したいのかで選択が変わりますね。
発売時の実売価格は4,300円前後でした。
K&F concept KF-PKZ|ペンタックスKレンズ用
Zマウントカメラでペンタックス Kマウントレンズを装着するためのアダプターです。
内部には内面反射を抑えるためのつや消し塗装を採用。ペンタックスKマウントのレンズ資産を活かしたい方は注目です。
発売時の実売価格は4,300円前後でした。
K&F concept KF-CYZ|ヤシカ・コンタックス用
Zマウントカメラでヤシカ・コンタックスマウントレンズをZシリーズに装着できます。
内面反射に配慮したつや消し塗装が施されています。ヤシカ・コンタックス用のレンズを使い続けたい方にうれしい製品です。
発売時の実売価格は5,000円前後でした。
K&F concept KF-OMZ|オリンパスOMレンズ用
ZマウントカメラでオリンパスOMマウントレンズを取り付けるためのアダプターです。
内側には反射を抑えるつや消し塗装を採用。OMレンズの軽快さをZシリーズでも楽しみたいですね。
発売時の実売価格は4,300円前後でした。
K&F concept KF-AAZ|ソニー・ミノルタAレンズ用
Zマウントカメラでソニー(ミノルタ)AマウントのレンズをZシリーズに装着するための製品です。
絞り操作用のリングを備え、内側には内面反射を抑えるつや消し塗装も採用しています。レンズごとの操作方法を確認して使いましょう。
発売時の実売価格は4,300円前後でした。
K&F concept KF-SRZ|ミノルタSR系レンズ用
ZマウントカメラにミノルタSR系(MC・MD)マウントのレンズを装着するためのアダプターです。
内部には反射防止を意識したつや消し塗装を採用。ミノルタのフィルムカメラ用レンズを楽しめるのがいいですね。
発売時の実売価格は4,300円前後でした。
K&F concept KF-42Z|M42オールドレンズ用
ZマウントカメラでM42マウントのオールドレンズを装着できるマウントアダプターです。
アダプター内側はつや消し塗装。M42レンズを使うなら、ねじ込み式ならではの装着方法とマニュアルフォーカスに慣れておきたいですね。
発売時の実売価格は4,300円前後でした。
焦点工房・SHOTEN|Nikon Zマウント用アダプター

※画像引用元:焦点工房(http://www.stkb.jp/)
焦点工房は、マウントアダプターに加えて海外メーカーの交換レンズなども幅広く取り扱う会社です。
ちょっと珍しいマウントの組み合わせまで探せるのが面白いところ。ここではSHOTENブランドのZマウント用製品を見ていきます。
SHOTEN マウントアダプター NF-NZ|ニコンF用
ZマウントカメラでNikon Fマウントのレンズを装着できるアダプターです。
軽量さや耐久性に配慮した構造で、内側には反射を抑えるつや消し塗装を採用。AFや電子絞りの制御が必要なら、同じFマウント用でも純正FTZ・FTZ IIとの機能差を確認してください。
発売時の実売価格は5,500円前後でした。
SHOTEN マウントアダプター LR-NZ|ライカR用
ZマウントカメラでライカRマウントのレンズを取り付けられるアダプターです。
軽さと耐久性に配慮した構造で、内面反射を抑えるつや消し塗装も施されています。ライカRレンズを使いたい方の選択肢ですね。
発売時の実売価格は5,500円前後でした。
SHOTEN マウントアダプター CY-NZ|ヤシカ・コンタックス用
Zマウントカメラでヤシカ・コンタックスマウントレンズをZシリーズで使うためのマウントアダプターです。
軽量ながら耐久性にも配慮し、内部にはつや消し塗装を採用。手元のヤシカ・コンタックスレンズを活用するのに役立ちます。
発売時の実売価格は5,500円前後でした。
SHOTEN マウントアダプター MSR-NZ|ミノルタSR系用
ZマウントカメラにミノルタSR系(MC・MD)マウントのレンズを装着できる製品です。
持ち歩きやすい軽量な設計で、耐久性や内面反射にも配慮。昔使っていたミノルタレンズを再び持ち出すきっかけになりそうです。
発売時の実売価格は5,500円前後でした。
SHOTEN マウントアダプター CEF-NZ|キヤノンEF用・開放撮影のみ
ZマウントカメラでCanon EFマウントのレンズを装着するためのアダプターです。
真鍮とアルミを使った構造で、内側には反射を抑えるつや消し塗装を採用しています。ただし、メーカーの案内では、このCEF-NZは絞りの制御ができず、開放撮影のみ。AFや絞り操作を使いたい方は、電子制御対応の別モデルと区別して選びましょう。
発売時の実売価格は5,500円前後でした。
SHOTEN マウントアダプター M42-NZ|M42用
ZマウントカメラでM42マウントレンズを装着できるマウントアダプターです。
耐久性と軽量さに配慮した構造で、内側はつや消し仕上げ。M42のオールドレンズを手軽に楽しむためのアダプターです。
発売時の実売価格は5,500円前後でした。
SHOTEN マウントアダプター LM-NZ|ライカM用
ZマウントカメラでライカMマウントレンズをZシリーズに装着するための製品です。
軽くて丈夫な構造を意識し、内面反射を抑えるつや消し塗装も採用しています。ライカMレンズを手軽に楽しむための選択肢です。
発売時の実売価格は5,500円前後でした。
Nikon Zマウント用マウントアダプターのよくある質問
Q1: Nikon Zマウント用マウントアダプターとは?
A1: Nikon Zシリーズのカメラに、Fマウントレンズや異なるマウントのレンズを装着するためのアクセサリーです。対応製品ならFX・DXどちらのZシリーズでも使えますが、レンズ側とボディ側の規格を両方確認する必要があります。AF・絞り制御などの機能も製品によって違います。
Q2: Nikon純正のFTZとFTZ IIは何が違う?
A2: 両方ともFマウントレンズ用で、AF速度や精度は同等です。FTZ IIは三脚座をなくし、約135gから約125gへと軽量化しています。初代FTZは生産終了しているため、新しく購入するなら入手状況や三脚座の必要性も判断材料になります。
Q3: Nikon Zでオールドレンズは使える?
A3: はい。ライカM、キヤノンFD、M42など、レンズの規格に合うアダプターがあれば装着できます。多くはマニュアルフォーカスで、絞りも手動操作です。古いレンズは後玉の干渉や無限遠の対応も確認してください。
Q4: マウントアダプターを使うときの注意点は?
A4: 最初に、レンズ側とボディ側のマウントが一致しているか確認しましょう。機械式アダプターではAFや電子絞りが使えない場合があり、特にEFレンズは絞り操作が制限されやすいです。後玉の干渉、無限遠の合焦、内面反射にも注意してください。
Q5: Nikon Z用マウントアダプターはどう選ぶ?
A5: FマウントレンズでAFやAEを使いたいなら、レンズの対応表を確認して純正FTZ・FTZ IIから選ぶのがおすすめです。オールドレンズが目的なら、まずレンズ側のマウントを特定しましょう。そのうえで絞り操作の可否、内面反射への対策、装着精度を比較すると選びやすくなります。
Q6: マウントアダプターで画質は落ちる?
A6: 光学レンズを内蔵しないアダプターなら、装着しただけで必ず画質が落ちるわけではありません。ただし、アダプターの厚みや傾きの誤差、内面反射によってピントやフレアの出方が変わることはあります。写りを重視するなら、取り付け精度と遮光対策も見ておきたいですね。
まとめ|Nikon Z用マウントアダプターでレンズの選択肢が広がる
Nikon Zマウント用のマウントアダプター、探してみると本当に種類が豊富ですね(笑)。
使い慣れたNikon Fマウントレンズだけでなく、ライカMやM42、キヤノンFDなどのオールドレンズまでZシリーズで楽しめるのは面白いところ!レンズの選択肢が一気に広がります。
Z7やZ6などでFマウントレンズのAFを活かしたいなら、まずはFTZ・FTZ II。オールドレンズをゆっくり楽しみたいなら、RAYQUALやKIPON、K&F Concept、SHOTENなどの専用アダプターが候補になります。価格だけで決めず、レンズの規格とAF・絞り操作の可否を確認して、自分に合った一本を探してみてください!
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