フルサイズ対応の超広角ズームレンズが欲しくなってきた!

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こんにちは、梅野です!

わたし自身が広角写真好きな事もあり、このブログでは広角レンズをよくオススメしてます。

今の私の機材には広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G ED」があり、とても使いやすい画角で写りも良く、広角レンズなのに良くボケてくれる神レンズですが、過去に超広角レンズを持っていたので最近少し物足りなさを感じて来ました。

超広角レンズは使いこなすのがとても難しいのですが、一度あの広い世界を体験してしまうと忘れられなくなるんですよね(笑)

欲しい物がドンドン増えていきますが、なかなか買えないのでフラストレーションが溜まりまくりですw

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〇Nikon用の超広角ズームレンズ

AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED


Nikon 超広角ズームレンズ AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED フルサイズ対応

NIKKORの誇る大三元レンズの広角担当です!

NIKKORは販売しているレンズの種類が多く、ほとんどの焦点距離を純正レンズで揃えられるのが魅力ですね。

このレンズの作例は今までにたくさん見てきましたが、素晴らしいの一言です!

超広角ズームレンズを購入するのなら、もちろん大本命のレンズですが私のお小遣いではレンズ貯金をしても何年かかるのだろうか(笑)

 AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR


Nikon 超広角ズームレンズ AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR フルサイズ対応

Nikonの小三元レンズの広角担当です。
こちらは大三元と違ってF値がf/4通しになってしまいますが、VR(手ブレ補正)が付いてきます!

望遠レンズなどと比べて、広角レンズはもともと手ブレしにくいですが、さらに安心感が増します。

カバー出来る焦点距離の幅も広いのですが、超広角レンズの場合たった1mmの焦点距離の差でも、大きな変化になるので、広角側が大三元と2mm違うのは少し痛いところ…。

TAMRON SP 15-30mm F2.8 Di VC USD


TAMRON 大口径超広角ズームレンズ SP 15-30mm F2.8 Di VC USD ニコン用 フルサイズ対応 A012N

サードパーティのタムロンから販売されている超広角ズームレンズ。

最大の魅力は価格!
純正レンズと比べると、なんと半値以下で購入出来てしまいます!

作例もたくさん見ましたが、値段が安いからと言って安かろう悪かろうという訳ではなく、写りも良いですしレビューの評価も高いですね。

SIGMA 12-24mm F4.5-5.6IIDG HSM


SIGMA 広角ズームレンズ 12-24mm F4.5-5.6IIDG HSM ニコン用 フルサイズ対応 204556

こちらもサードパーティのシグマから販売されている、フルスイング対応の超広角ズームレンズです。

D5300を使っていた時は、シグマさんの超広角ズームレンズにお世話になりました。

価格が最も安く、75,000円ほどで手に入ります。
なのでこのレンズが第1候補でした。

しかし以前に使っていた「SIGMA 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM」の事を思い出してみると、結構手ブレしていたんですよね。

晴天の日差しが当たる場所では問題ないですが、F4.5-5.6と暗いレンズですので山の中や渓流、室内といったシチュエーションでは手ブレに手を焼きました。

三脚使えば解決できる話ですが、私は常には持ち歩いていないので、F/2.8通しのレンズが良いなぁと思います。

やはり本命は純正レンズ

色々とレンズを調べたり作例を見たりしたのですが、やっぱり「AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED」がイイ!

購入のハードルは220,000~240,000円もする価格です…

このレンズ以外に私が欲しいなと思っている機材は

・フルサイズミラーレス
・フィルムカメラ
・NIKKOR 58mm f/1.4
・しっかりとした三脚
・標準大三元レンズ

うん、高いものばかりですね(泣)!

1年前は、フォトコンテストで入賞しまくって機材費を稼いでやるぜぇ~!

なんて夢物語を言っていましたが、現実はいつも残酷です。
作品をコンテストに出すための費用などで稼ぐどころか赤字です(笑)

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